プロフィール

Otto

Author:Otto
気がつけばインコにまみれて十数年・・・
「人間がインコの家に住まわせてもらってる」
が正しいかも・・・・
ちなみに本人はこんなアオジョリではありません。

「オカパラの森」
動物取扱業登録:名古屋第0907045号



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暑中お見舞い


暑中お見舞い申し上げます。
Frog_0830_1.jpg
朝のひととき、ちびっ子アマガエル達が涼を求めてか睡蓮鉢の縁に集まってきます。
気持ちよさそう (^ ^)



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ベランダ育ち


近所の雑木林ではカブトムシの姿が見られるようになりました。
元昆虫少年の血が騒ぐ季節の到来です。

我が家でもトンボが羽化しました。
昨秋、ベランダの水鉢に産み付けられ育ったヤゴです。
DSCN7566.jpg
細いカヤツリグサを何本か抱えてしっかりした足場にしています。賢い。
驚かして羽化に失敗してはいけないと思い、恐る恐る写真に収めました。
DSCN7572.jpg
黄緑の体はトンボの横綱級、ギンヤンマです。
田舎暮らしならではの贅沢?を味わえた気がします。







ゆでガエル?


お暑うございます。

お殿様もぬるま湯の睡蓮鉢に耐えかねたのか、
Frog_0669.jpg
水遣り後の植木鉢の土の上にぴとっと腹這いになって涼んでいます。
有名なゆでガエルの例え話がありますが、あれはきっと生き物に興味のないコンサルが考えた話に違いありません。
生き物はちゃんと環境に適応しながら生きています。

サザナミの雛たちも巣立ちし、育雛は一休み。
折しも、樹液にはカブトムシが集まり、草むらではキリギリスが鳴き始めています。
しばらくは昆虫少年に戻ります









夏が来る


こんにちは。ピョン吉です。
Frog_7287.jpg
夏本番も間近。
いろんな生き物たちがやってくる季節になりました。

お殿様は今年も睡蓮鉢を休憩所にしています。
Frog_7278_1.jpg

こちらはピョン吉とは別の個体のようですが、デカすぎる。見事な太鼓腹。
Frog_0620_1.jpg

カマキリの赤ちゃんも
Mantis_7275_1.jpg

近所の林の樹液スポットにはクワガタムシがやってきています。
カブトムシが現れるまではクワガタの天下。
数匹のヒラタクワガタとコクワガタがいましたが、一番大きなヒラタくんをゲットしました。
Beetle_7288.jpg
程近い河川敷の雑木林は結構有名なオオクワガタの産地らしく、ムシの集まる樹木は皮を剥がされたり無残なことになっています。
ここまで破壊されることがありませんように。


後回しになりましたが、この子たちも元気に育っています。
Oka_7261.jpg
なかなか利発そうな顔立ちです (親ばか)
おハゲも治ってきてます (笑)







苦手


元昆虫少年としては、夏といえばこの光景。
Beetle_6562.jpg
近所の雑木林では樹液にカブトムシなどが集まってきています。

ベランダにもいろんな生き物がやってきます。
Kama_6506_1.jpg

そして、今年も目の前の田んぼからたくさんの"けろっぴーず"が上陸してきています。
Frog_0446_1.jpg
家の周りの道も雨の日はカエルだらけなので、車を走らせるときは路面を注視しながら最徐行。

このかわいい子供達が生き残っていくのは簡単なことではないようです。
田んぼはサギ達の格好の餌場となっています。
Sagi_6502_1.jpg

さすがにうちのベランダまでくれば捕食者はいないと思っていましたが....
朝ベランダに出ると後ろの壁際になにやら動く気配。
振り向くと、30㎝ほどのヘビと目が合ってしまいました。
まだ子供のようですが、こちらを睨んで口を開け威嚇しています。
三角の頭は見るからに毒ヘビ  多分マムシのようです。
卒倒しそうになりました。
向こうは向こうで突然人に遭遇しびっくりしたのでしょうが。
豊富な餌に釣られて人家まで深入りしてしまったようです。

生き物好きのOttoですが、実は唯一爬虫類だけは苦手。
いろんな生き物に出会える夏は大好きですが、無毒のシマヘビやアオダイショウでもヘビにはできれば出会いたくないです 










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